私と水素水 妄想編





唐突ですが、みなさんモテたいですか?
ちなみに、下北沢の皮膚科クリニックに行くことによってより健康になり、ひいてはバリバリ仕事をこなすことにより、異性からモテることにもつながるかもしれません。
あ、こちらは単なる個人的な妄想なのですが。


私はいつも「あなたは何のために働いてますか?」という、哲学的な質問を飲みの席で酔いに任せてしてみたりするのですが、「モテたいからです」と答えた方が、これまでに複数名いました。
私は個人的に、ホテル求人に応募して採用され、バリバリ働いている人に魅力を感じます。
聞けば、この人たちにとって「仕事ができる」は「モテ」と限りなくイコールなのだそうです。

この場合「モテ」の対象は異性ばかりでなく、仕事で関わるお客様、上司や部下、同僚、はたまた自分を支える(自分が支えている)家族など、かなり広範囲にわたります。

仕事をきっちりこなせば、お客様もハッピー、会社の仲間もハッピー、給料稼いで家族もハッピー、その結果、みんなにモテモテの自分!というわけです。
「モテ」は、かならずしも恋愛に限定した価値基準ではありません。
(いや、ここで水素水を飲んでバリバリ給料を上げて… あ、また妄想が…笑)


いっぽう、恋愛というせまい意味でモテる人は、ときにつらいものです。
たとえば好きでもない異性から言い寄られてこまる、などというもの。
モテる人はたいがいきっぱりした断り方をしませんし、他人に相談しても
「それって自分モテるっていう自慢?」なんて言われたりして、なかなか苦労をわかってもらえません。
また、モテなければモテないでそもそも不幸、ということになるので、どっちにしてもつらいわけです。。。


正直、私は「モテたいですか?」と聞かれて「はい!」ときっぱり答えられるほどの勇気はないです。
でも、恋愛至上主義じゃなくて、みんなが「モテ」をめざして働くような、
風通しのよい向上心が増えれば、もうちょっと気楽に「モテ」を意識できるのに、と思います。


今日は水素水を2本飲みながら、ちょっとマジメな話を書いてみました。
こんな話もたまにしたらモテるかなあ??なんて。
お友達で水素水を飲んでる人にも、今度はなしてみようかな!?